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ASTON MARTIN V8 Vantage GT2 Presentation 2008

ASTON MARTIN V8 Vantage GT2 Presentation 2008
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アストン・マーティン V8 Vantage GT2 Presentation。
つまりレースのベース車両ですね。
いいですねえ、バンテージ!DBR9はもちろんカッコイイんですが、バンテージはこのコンパクト感がたまらなく好きです。
基本的なデザインイメージはアストン・マーティン共通のものですが、その中でバンテージはちょっとネコ科の動物を連想させ、差し詰めDBR9がトラならバンテージは逃げ足の早いネコ、そんな印象ですか。
なにより、この淡いブルー×オレンジのガルフカラーが、またまた絶妙で優しい色にもかかわらず強烈な存在感を主張しています。
ボクの車種選択基準はスペックやレース戦績データよりも好みのデザインかどうかなので、このどこから見ても美しく「端整」の一言に尽きるアストン・マーティン V8 Vantageはハズせません。
でも、レース等で好結果を記録してるクルマは、結局どれも美しいデザインを与えられてるような気がします。(勝ったから美しい、というのもアリでしょう)
さて、ミニカーの方はスパーク製です。
前にも書いたんですが、個人的にはスパークはあまり好きじゃありません。
このモデルも、塗装やデカール処理等の安定性を欠き、一つとして「これだ!」という個体はありませんでした。
確かに、車種選定やフォルムの再現性においては魅力的であり、よく特徴も捉えられていると思いますが・・・。
でも、価格を考慮するとやっぱり「雑」過ぎな感は否めません。
ミニカーは小さいがゆえ、ほんのチョットした塗りのはみ出しやデカールのズレも致命傷になります、スパークにしろエブロにしろ、このチョットしたところが現在のhpiとの決定的な「差」となってるんじゃないかな、と。
この個体も「欠陥だらけ」ですが、バンテージの持つ雰囲気で「少し離れて」眺めてみると見事に!ゴマかされてしまいます・・・素敵だなぁ、バンテージは。
















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