スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑

PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1 (R34)

PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 004
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 005
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 006
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 007
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 008
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 009
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 010
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 011
PENNZOIL NISMO GT-R JGTC GT500 1999 #1
34 012

エブロ P-4のPENNZOIL R34 GT-Rです。
再販モデルですが前回販売時に店頭で眺めてたらアッという間に完売してしまい、今回はたまたま店頭で残り4台を発見!何とか手に入れました。
フォルムとしては無条件にカッコイイ!
しかし、店頭にあった4台いずれも何かしら出来に問題が・・・一言で言えば「雑」。
結局、問題のないモデルは1台もなく価格を考えたら「かなりの妥協」をしながら購入しました。
価格的にはhpi製品を上回る設定にもかかわらず、品質の安定度ではhpiの足下にも及ばないのはなぜなんでしょう。
日本の老舗的存在のミニカーメーカーのエブロが、わずか3年足らずでミニカーとしては新興メーカーのhpiに圧倒的な差をつけられてしまったのは事実です。
店頭で商品を手にする時、hpiは極端な話ですがそのままレジでも大丈夫なくらいの安心感と期待感で購入できますが、エブロ等の場合「いかに問題箇所が少ないモノを探すか」というくらい信頼度は低下しています。
今回のPENNZOIL R34 GT-Rも車種が魅力的な選定であって、願わくばhpiに製品化してもらいたいくらいです。
まあマイナス要素ばかり書いてもしかたないので良いところも。レジン製ということでダイキャスト製に比べて少しだけシャープな仕上がり、そして一番のポイントであるペンズならではのイエロー×ブラックのカラーリング、これはカルソブルーと同じくらい定番イメージの美しい色ですね。
そんなこんなでミニカーも結果として「実車のカッコよさ」に救われたそこそこ魅力的なモデルとなりました。







スポンサーサイト
01:32 | EBBRO | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
BMW M3 GTR Street 2001 Exclusive for KYOSHO | top | ASTON MARTIN DB9

comments

post a comment

管理者にだけ表示を許可する

trackbacks

この記事のトラックバックURL:
http://adkanchan.blog68.fc2.com/tb.php/105-30e4b526
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。