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YAMAHA YZR-M1 V.Rossi MOTO GP 2005

YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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YAMAHA YZR-M1
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早いもので3回目のミニブロ博からはや10日が過ぎました。
たくさんのブロガーさんに訪問いただき、さらには多くの嬉しいコメントまでも残していただいたことにただただ感謝です。
皆さんの「お宝」ブログも全て巡回し楽しませていただきました。
それから、ご多忙にもかかわらず事務局としてミニブロ博開催に尽力いただいた 70sとむさんoverture1975さんにはこの場を借りて心より御礼申し上げます。
ありがとうございましたm(_ _)m
また次回も楽しみにしております!

さて、今回はクルマではなくMOTO GPマシンのご紹介。
YAMAHA YZR-M1のVALENCIA(ホワイト)とUSA(イエロー)モデル。
圧倒的な強さを誇った#46は天才ライダーのバレンティーノ・ロッシが駆ったマシンとして有名。
このモデルのどこがいいかって、やはりヤマハファンなら憧れるボディにカラーリングされたストロボ・ラインに尽きるでしょう(^_^)v
ミニカーそのものはイクソ製の1/24のモデルですが、このサイズのバイクモデルにおけるイクソの充実度は圧倒的です。
1/24というとサイズ的には1/43のクルマと同じくらいの大きさで大変コンパクトなものですが、なかなかどうして見事なフォルム再現力で雰囲気ありますよ。
ちょうど、このホワイトとイエローの2台はレースカーでいうところのテストカーみたいな感じでスポンサーロゴも少なく純粋なヤマハのマシンらしく、そこがまたタマりません(^_^)v
実際に市販車のYZF-R1などにも特別色としてのカラーバリエーションでこのストロボカラーが設定されています。

最後の2カットは日本の4大メーカーのGPマシン集合の図です。

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20:12 | IXO | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

SUBARU IMPREZA WRC 2008 by Prodrive

SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008
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SUBARU IMPREZA WRC 2008。
ホンダ、トヨタのF1撤退、そして三菱、スバルもWRCからの撤退とモータースポーツ界も寂しいかぎりです。
スバルのインプレッサ、ボクは初代の丸目の頃から好きでした。
最初、見た時「これは好みが分かれるだろうから、モデルチェンジは早いな」なんて思いながら・・・。
その後、モデルチェンジを繰り返しながらレガシーとともにスバルの看板車種として定着、ランエボ等と並んでラリーのベース車のイメージがさらにインプレッサの人気を不動のものとしました。
さて、ミニカーはプロドライブ特注のイクソ製です。
この現行ラリー仕様モデル、なかなか手に入らないみたいで、どこのショップでも見たことありません。
作りについてはイクソならではのレベルですが、雰囲気はうまく再現されており前記事のJコレとはヘッドライト等の作り込み等ディテールにおいては比較にならないくらい良い出来です。
なんと!Jコレってイクソ製だったんですねえ!知らなかった!
前記事でJコレのインプレッサを京商製と紹介したところぬっぺほふさんHIROKIさんから「Jコレはイクソ製」との旨、教えていただきました!感謝です!
イクソの良いところは様々なラリーカーをモデル化してくれることで、このインプレッサなどは、そういう意味では最高のセレクト。
正直なところ、インプレッサの現行ストリートモデルには最初はそれほど魅力を感じていませんでした、セダンスタイルでなくハッチバックだったことや、五角形テールライトもそうでしたが今は見慣れたのでこれはむしろGOOD!です。
このクルマもアルファロメオ155などと同様、WRC仕様にカラーリングを施されると、とんでもなくカッコイイ姿に変身するから驚きです。
やはりインプレッサには、このブルーを纏ってラリーの戦場を疾駆する姿が良く似合います、さらには背負った大きなリアウイングが迫力と魅力を増幅させてます・・・う~んカッコイイ。
それから近々、ついにセダンも投入されるようですね、楽しみです!
09:50 | IXO | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

YAMAHA YZR500 & YZR-M1 & DUCATI

YAMAHA YZR500
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YAMAHA YZR500 & YZR-M1
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DUCATI #21
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DUCATI #7
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DUCATI #7
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DUCATI #11
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今回はちょっと二輪車のご紹介へ。
ボクは大のヤマハ党で、1980年頃に登場した名車「ヤマハ RZ250」を見たのがバイク好きになるきっかけでした。
美しいティアドロップタンクに無駄のない「走り」を象徴したデザイン。
あきらかに4大メーカーの中で「デザイン」をセールスポイントとしているのはヤマハでした。
その後、HY戦争なるホンダ対ヤマハの頂上決戦が勃発、と当時は二輪業界も活気がありましたが、今や年間販売台数はピーク時の1/10にまで落ちているそうで・・・大丈夫か二輪車!
さて、写真の新旧ヤマハのチャンピオンマシン・YZR500とYZR-M1について。
1979年にキング・ケニーことケニー・ロバーツが駆ったYZR500、柔らかな曲面で構成されたフォルムが「気持ちよく速く」走れそうです。
一方ここ数年来、圧倒的な強さを見せたバレンティノ・ロッシが操ったYZR-M1、エッジの効いたシャープなラインがまさに戦闘マシン、「いやがおうでも速く」走りそう。
また両車に彩られたヤマハ伝統のストロボラインが、ヤマハファンにはたまりません(^o^)v
ミニカーモデルは1/24でバイクモデルを数多く製品化していたixo製です。
が、二輪業界の衰退に歩調を合わせるかのようにixoもバイクモデル展開を縮小してしまったようです。
レースマシンですから複雑なエンジン部分はほとんどカウルに覆われますが、バイクのフォルムや雰囲気再現はサイズを考えると大変良く出来てます(^_^)
このお宝のYZR500は友人のアートディレクターから彼の保有する40数台のバイクコレクションの中で「彼が一番欲しかったマシン」を譲っていただいたものです。
いやー往年の名車YZR500美しいです・・・大切にします(*o*)

そして同じくイクソ製のドゥカティ・シリーズ。
本当はオンロードバイクのミニカーが欲しかったのですが、このサイズではディテールの再現までは至らず。
そういう訳で、レース仕様としてのこのドゥカティのマシンは特徴を良く捉え、サスもスプリングを使用するなど造形再現は見事です。
16:30 | IXO | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Lamborghini Countach LP500S by POST HOBBY

Lamborghini Countach LP500S
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Lamborghini Countach LP500S
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Lamborghini Countach LP500S
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言わずと知れたスーパーカーの代名詞Lamborghini Countach LP500Sのエントリーです。
当時のライバルだったフェラーリ512BBとのツーショット、いいですねえ。
ミニカーは両車ともにイクソ製ですが、カウンタックの方はミニカーショップのポストホビー特注版です。
もともとイクソはカウンタックにおいては定評があり、マクラーレンF1GTRなどと並んで看板モデルでしたので、このモデルもフォルム等はシッカリ再現されています。
なにより深いレッドメタリックのボディカラーが美しいですね(^_^)
強いて言えばもう少しモールドがクッキリと表現されていれば、より質感がアップしたんじゃないかと思います。
でもCPバランスは合格点の出来のモデルです(^o^)v
13:07 | IXO | comments (5) | trackbacks (0) | edit | page top↑

McLaren F1 GTR by HEKORSA

McLaren F1 GTR
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McLaren F1 GTR
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HEKORSAの1000台限定、IXO製 McLaren F1 GTRです。
実車のMcLaren F1は車輌の重量バランスと、規定されていた重量を実現する為、車載工具がチタン合金である他、標準装備されているKENWOOD製オーディオシステムの重さまで細かく指定された特注品である等、重量に対するこだわりもスゴイ。
またアッというまに車内の空気が入れ替わるエアコンを搭載する等、快適性にも配慮しているそうで、このマシンある意味もう完成してます、高い走行性と快適性を有していながらどこから見ても絵になるルックス。
ブラックのボディにゴールドホイールが映えます。
ミニカーは特注品のブラック版、レッドの方は通常版ですが作りは同じです。にもかかわらずレッドの価格はブラックの半分です。
01:14 | IXO | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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