スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告 | edit | page top↑

SUBARU IMPREZA WRX STI 2008 Gulf Japan version

SUBARU IMPREZA WRX STI
im2a.jpg
SUBARU IMPREZA WRX STI
im1a.jpg
SUBARU IMPREZA WRX STI
im3a.jpg
SUBARU IMPREZA WRX STI
im5a.jpg
SUBARU IMPREZA WRX STI
im4a.jpg

SUBARU IMPREZA WRX STI 2008 Gulf Japan versionのご紹介。
このミニカーは初のJ collectionモデルです。
なぜJコレに手を出したか、と言えばご覧の優しいブルー×オレンジのガルフカラーに惹かれたからにほかなりません(^_^;
この実車は、様々なイベントのガルフブースにて展示されているモデルで実在するモデルのようですね。
作りに関してはJコレですから「それっぽい感じ」と言ったところでしょうか、でもスタイルは綺麗にまとめてます(^_^)
京商モデルに共通する欠点たる部分ではヘッドライトの適当な作りが気に入りません、レンズの再現はされてるのか?なんとなくメッキ処理の凹凸にカバーを被せて誤摩化してるようにしか見えません。
せっかく人気の「ガルフカラー」と「インプレッサ」という組み合わせなんですから京商の通常箱で、もう少し作り込んで商品化して欲しかったですね、お値段が安いのはありがたいんですが・・・(>_<)
それに比してツーショットのパートナーのイクソモデルがとてもリアルに見えてくるのが面白いですねえ。




スポンサーサイト
01:25 | kyosho | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

NISSAN FAIRLADY 300ZX

NISSAN FAIRLADY 300ZX & 240ZG
z321s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX & 240ZG
z322s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z323s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z324s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z326s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z327s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z330s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z325s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z331s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z328s.jpg
NISSAN FAIRLADY 300ZX
z329s.jpg

フェアレディZ・シリーズをもう一発、NISSAN FAIRLADY 300ZXをご紹介。
1989年、4代目フェアレディZ32型が登場。
すべてにおいて、最高のスーパースポーツカーを目指した4代目Z32は10年以上という長期に渡り生産されたモデルです。
フェアレディZの特徴として2シーターと2by2の2つのタイプがありますが、Z32型はその外観的差異が最も判別しにくい優れたデザインのモデルでした。
ルーフには2代目から継承されるTバールーフも一部モデルに引き継がれています。
搭載される2種類のエンジンは共にV6・3,000 ccで、ツインターボの方は国内で初めて最大出力280 psに達したモデルで自主規制値の280 psはここから設定されました。
それから3代目のリトラクタブル・ヘッドライトから、4代目では再び固定式ヘッドライトに戻されました。
さてミニカーは京商製、新規金型モデル。
旧金型のモデルはライトカバーに変な黒フチが付いていたりとちゃちさが目立っていて興味が湧きませんでしたが、新規金型に変わってその不自然さは解消され落ち着いた丁寧な仕上がりになりました。
2by2にもかかわらず2シーターと変わらないZ32型の特徴も上手く再現され、4代目300ZXの造形を作り上げてます。
ただ、京商のミニカーというのはナゼか綺麗ではあるけれどリアリティがなく「綺麗なオモチャ」になってしまっており、スケール感などの魅力が伝わってきません(^_^;
このモデルも例外じゃなく綺麗なミニカーです、抑えめなデフォルメのせいでしょうか?もう少し特徴を強調するなりアレンジを工夫してもらいたいですね(>_<)
ボディカラーは、このミッドナイトパープルとレッドがありますがレッドの方が人気のようで売り切れてました。
ミッドナイトパープルは、どうしても黒っぽく写ってしまいますが塗装は悪くなく美しい色です、が地味です。
最後に今回、一緒にご登場願ったモデルは240ZGのマルーンです。


23:33 | kyosho | comments (16) | trackbacks (0) | edit | page top↑

NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z

NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z1.jpg
NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z2.jpg
NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z3.jpg
NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z4.jpg
NISSAN FAIRLADY 240Z
z5.jpg
NISSAN FAIRLADY 432Z
z6.jpgNISSAN FAIRLADY 240Z
z8.jpg
NISSAN FAIRLADY 432Z
z7.jpgNISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z10.jpg
NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z9.jpg
NISSAN FAIRLADY 240Z & 432Z
z11.jpg

NISSAN FAIRLADY 240Z宮沢模型特注ストリートバージョンとカーネル・ブランドFAIRLADY 432Z Special Customized Editionのご紹介、ともに京商製です。
ブルーのボディが240Zで、後方に突き出した2本出しのメガホンマフラーと極太のタイヤが迫力を演出してますが他はいたってノーマルな感じです。
一方、赤い方の「スペシャル カスタム エディション」と銘打ったZシリーズ第3弾は、432Zをベースに、オーバーフェンダーや、フロントスポイラー、大口径マフラーなどカスタムパーツを装備、「走り」の雰囲気漂う車両を狙っています。
ボディー色はレッドとシルバーの2色が発表され、ボクはレッドを選択。
レッドボディは黒塗装のオーバーフェンダーやリアスポイラー、ゴールドの8本スポークホイールを装備。
ちなみに、シルバーボディではオーバーフェンダーやリアスポイラーはボディーと同色になりブラックホイールを履いています。
それから、シルバーボディのみフロントのヘッドライトカバーを装備しています。
ボディの塗装も綺麗でモールドもスミ入れしたかのような良いバランスで仕上がっていて全体的にはカッコ良く演出しようという意図は伝わってきますし、ディテールもエッチング等を使用するなど品質の向上も見えます。
が、これもエンジン・ギミック同様、京商製Zに共通している部分ですがテールライトの作りのユルさです、中途半端な色分けなど従来のままで、エブロ製Zと比較すると遥かにエブロのほうが質感高いです。
お値段も上げてるんですからそれなりのクオリティは維持して欲しいですね。
しかし、まあ、この2台のZ、シルエット自体は悪くなく「スポーツカーらしさ」はそこそこ伝わってきます。
00:07 | kyosho | comments (10) | trackbacks (0) | edit | page top↑

LANCIA STRATOS Gr.5 #539

LANCIA STRATOS Gr.5
st009.jpg
LANCIA STRATOS Gr.5
st010.jpg
LANCIA STRATOS Gr.5
st007.jpg
LANCIA STRATOS Gr.5
st006.jpg
LANCIA STRATOS Gr.5
st008.jpg

LANCIA STRATOS Gr.5 #539のご紹介。
このランチア ストラトス Gr.5モデルは、1977年に富士スピードウェイで開催された「スーパーカーvsレーシングカーショー」にて星野一義選手によってドライブされたものを再現したそうです。
さて、ミニカーは京商製です。
このモデルの金型は京商の1/43シリーズでもかなり初期のもので、一昨年「星野バージョン」として再販されました。
以前のデカールからフルタンポ印刷へと進化も見られますが、ディテールの処理は最近のモデルと比べるとやはり見劣りし、おまけに塗装がやたらコッテリと厚い感じがしてしまいます。
同じ金型を流用したと思われるストラトスの新製品が森くまさんのブログでGr.5 #598/#599の2車種が紹介されてます、なかなかカッコイイ写真です(^_^)
この京商のストラトス Gr.5モデル、基本シルエット自体は大変うまくスタイリッシュにアレンジされていたので、この#539モデルも瞬く間に完売となってしまいました。
たしかにどこから見てもシルエットは美しいですね、あとは金型を新しくして陶器のような塗装を改善しディテールまでこだわっていただきたいものです・・・そこまでいけば文句ナシ(^_^)
02:24 | kyosho | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Lamborghini Diablo GTR 非売品

Lamborghini Diablo GTR
0105 005
Lamborghini Diablo GTR
0105 006
Lamborghini Diablo GTR
0105 010
Lamborghini Diablo GTR
画像 d014
Lamborghini Diablo GTR
0105 011
Lamborghini Diablo GTR
0105 008
Lamborghini Diablo GTR
0105 009
Lamborghini Diablo GTR
画像 d015

またまた登場のLamborghini Diablo GTR。
昨年ランボルギーニ週間でも紹介したディアブロのクロームバージョンです。
今さらになりますがカウンタックの特徴を踏襲しています。
このディアブロの概要は、「ブラックモデル」「オレンジモデル」で紹介していますので割愛させてもらいますm(_ _)m
ミニカーについてですが、このレッドクロームのディアブロは市販向けのモデルではなく京商から販売店へ配布されたものらしく生産数は少ないモデルだそうです。
横浜の京商フェアではブルークロームのディアブロが限定販売されました。
確かにクロームシリーズはカッコイイのですが、ディアブロのような複雑な直線と面で構成されるエッジの効いたデザインにはイオタやコブラほどの見栄えの効果はないような気がします。
京商のディアブロはいろんなカラーで展開していますが作りは安定感があり、なかなかのものです。
これまた毎度のエンジンギミック付きです(>_<)
02:14 | kyosho | comments (9) | trackbacks (0) | edit | page top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。