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メルセデス ベンツ SLS AMG

久方ぶりの更新です。
早いもので、もう5月も半ば^^
今日は暑かったな〜

さてさて、最近は殆どニューモデルの購入がなくて・・・。

随分と前に購入した「アメリカかドイツだかのミニカーショップの10周年」の記念モデルかなにかだったような気がします。
確か国内未発売ってなってましたが、秋葉原のショップで手に入れました(^_^;

モデルはスパーク製でマット・ブラック×レッドとマット・ブラック×パープルの2種類があり、前者をチョイス。

いやいや、なかなかクールな雰囲気でカッコいいモデルですよ^^

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レッド/パープルとも、それぞれ限定250台ずつで台座に手書きで番号が記されていました。

う〜ん、しかしSLSって絵になるなあ(^_^)


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22:07 | Spark | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

第5回 ミニカーブログ博覧会

ベンツ5
ベンツ1
ベンツ2

まるまる一ヶ月更新できず、久方ぶりの復活はミニブロ博です。
相変わらずドタバタな日々で年末を迎えることになりました。
事務局のoverture1975さん、70sとむさん、いつもいつもありがとうございます、心より御礼申し上げます。
overture1975さん、激励メールにただただ感謝感激です!落ち着いてあらためてお返事致します!
さて、今回のセレクトはMercedes-Benz SLR 722 GT 2008です。
これまた強烈なインパクトとともに目の前に現れたスーパーマシン。
このクルマの素性はMercedes-Benz SLR 722をベースにワンメイクレース用にメルセデス認定のもと21台が生産されたそうです。
最初見た時は、架空のモデルかと思っていましたが、You Tubeでも走行シーンがアップされていてカッコイイのなんの見入ってしまいました。
ミニカーは、メルセデス特注のスパーク製ですが、大変良く出来てます。
レジンならではのシャープなフォルム再現やカーボン素材の表現など見事の一言。
ベースマシンのSLR マクラーレンが大人し過ぎるくらいに見えてきます。
お題のドイツの「レーシングカー」はこれ一台しか持っていませんでしたので危なかったあ(^_^;
しかし、写真が上手く撮れません・・・モデルは本当に美しい仕上がりですよ(^_^;
21:00 | Spark | comments (24) | trackbacks (0) | edit | page top↑

MAZDA FURAI HOBBY FORUM 2009 Limited Edition

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MAZDA FURAI HOBBY FORUM 2009 Limited Editionです。
2008年北米国際自動車ショーに出品したコンセプトカー「MAZDA FURAI 風籟」、「Nagare」デザインコンセプトシリーズの第5弾、というのはブラックボディのモデルでご紹介した通り。
「風籟」はアメリカン・ルマン・シリーズ(ALMS)のレーシングカーをベースとし、「Nagare」デザインをより深く追求したコンセプトカーで、3ローター450馬力のロータリーエンジンを搭載しているそうです。
マツダ・ノース・アメリカン・オペレーションズ(MNAO)のデザインディレクターであるフランツ・フォン・ホルツハウゼンさんは、「レースカーを模倣しながらも一般道路を走るスーパーカーとレース専用車との間にはこれまでギャップがあった。しかし、『マツダ風籟』はかつて存在したことのない、そのギャップを埋める架け橋となる車と位置づけた」と、述べています。
では、ミニカーについてですがスパーク製です。
HOBBY FORUM 2009において販売されたLimited Edition Modelです。
レジン素材ならではの造形はお見事のひとこと、ブラックボディのモデル同様あの流麗なラインを完璧に表現してます。
リアの複雑にデザインされた彫り物のような形状を鮮やかなオレンジ色で彩色、繊細な作りが良く分かります。
ボディカラーは光沢のあるガングレーのような色でオレンジ色との相性も抜群。
前回のブラックとはまた違った魅力溢れるモデルに仕上げられています。

01:42 | Spark | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Alfa Romeo RZ 1992

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Alfa Romeo RZ 1992の登場。
Alfa Romeo SZの最終派生型として350台のみが生産されたモデル。
RZというネーミングは「ロードスター・ザガート」のイニシャルからの命名らしい。
基本のコンポーネンツは、SZと同様にAlfa Romeo 75のV6モデルでボディ素材はFRP製です。
ボディも四角、ライトも四角という斬新なデザインでフロントグリルを見なければAlfa Romeoとは気付かないようなルックス。
さて、ミニカーは最近文句をつけながらも連発しているスパーク製です。
フォルム自体、「四角い箱」のようなもので実車こそカッコイイものの、ミニカーとなると「まあ、こんなもんかな」という感じです。
再現そのものも可もなく不可もなく「やっぱり、こんなもんかな」という具合。
強いて言えばRZの最も特徴的な角形6目のライトがバラバラに歪んで取り付けられてるのが気になります・・・一番肝心なところであり顔なんだから、もう少し丁寧に作って欲しい。
こういうディテール仕上げの甘いところもスパークモデルに共通する欠点でしょう。





02:26 | Spark | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

MAZDA FURAI Limited Edition

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2008年北米国際自動車ショーに出品したコンセプトカー「MAZDA FURAI 風籟(ふうらい)」。
「風籟」は、「Nagare」デザインコンセプトシリーズの第5弾。
デザインをスーパーパフォーマンスカーとして表現したコンセプトカーだそうです。「風籟」とは、「風の音」を意味しており風を切りながら疾走するレースマシンをイメージして命名されたそうな。
しかし、複雑かつ車名通り流れるようなボディフォルムの美しいクルマです。
確かにコンセプトカーにしか見えないのですが、実際の走行シーンがユーチューブで見ることができます。
いやはや、どこから見てもカッコイイ!
さて、ミニカーはボクが「いちゃもん」をつけているスパーク製ですが、このモデルに関してはお見事のひとこと、あの流麗なラインを完璧に表現してます。
レジン素材ならではのシャープ感を生かして、リアの複雑にデザインされた彫り物のような形状なども手抜かりなく再現しきってますね。
コンセプトカーとは言え、マツダやるな!と思わせる素晴らしいデザインのスーパーマシンです。







01:45 | Spark | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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